のし袋のマナー
のし袋のマナー
マナーとしてののし袋と云うのは、慶事や弔辞によって違
うものです。
マナーとしての水引も重要です。
以下をご参考にして下さい。
≪のし袋のマナー≫
1 結婚のお祝いのマナーです。
水引きの付いたのし袋を使います。
結婚は一度きりという事で、必ず水引は結び切りのもの
です。
のしは結婚祝いの包む金額に応じて使います。
2 小さなお祝いです。
のし袋に付いているのしが、小さいものを使います。
その色や絵柄も目立たない小さな物として考慮します。
子供さんや目上でない方に使います。
3 おめでたいお祝い用です。
ご婚礼では無い、大きいおめでたい事には、何度も繰り
返すという意味あいで、水引きを蝶結びにします。
大切なマナーです。
勿論、のし袋です。
のし袋の表書き
のし袋の書き方
初穂料・玉串料ののし袋
お見舞いののし袋
厄払いののし袋
結婚式ののし袋
餞別ののし袋
出産ののし袋
のし袋の種類

