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<title>のし袋ガイド！</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/</link>
<description>のし袋でお困りではありませんか？当サイトではのし袋の書き方から、のし袋（熨斗袋）の表書き、印刷、マナー、種類、初穂料、玉串料、お見舞い、厄払い、結婚式、餞別、出産、お祝い、冠婚葬祭、テンプレート、法事など、様々なのし袋の書き方、表書きについてご紹介しています。どうぞご活用ください！
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107724.html">
<title>のし袋のマナー</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107724.html</link>
<description>のし袋のマナー

マナーとしてののし袋と云うのは、慶事や弔辞によって違

うものです。

マナーとしての水引も重要です。

以下をご参考にして下さい。

≪のし袋のマナー≫

１　結婚のお祝いのマナーです。 

水引きの付いたのし袋を使います。

結婚は一...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T23:27:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>のし袋のマナー</strong><br>
<br>
マナーとしてののし袋と云うのは、慶事や弔辞によって違<br>
<br>
うものです。<br>
<br>
マナーとしての水引も重要です。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪のし袋のマナー≫<br>
<br>
１　結婚のお祝いのマナーです。 <br>
<br>
水引きの付いたのし袋を使います。<br>
<br>
結婚は一度きりという事で、必ず水引は結び切りのもの<br>
<br>
です。<br>
<br>
のしは結婚祝いの包む金額に応じて使います。 　 <br>
<br>
２　小さなお祝いです。 <br>
<br>
のし袋に付いているのしが、小さいものを使います。<br>
<br>
その色や絵柄も目立たない小さな物として考慮します。<br>
<br>
子供さんや目上でない方に使います。 <br>
<br>
３　おめでたいお祝い用です。 <br>
<br>
ご婚礼では無い、大きいおめでたい事には、何度も繰り<br>
<br>
返すという意味あいで、水引きを蝶結びにします。<br>
<br>
大切なマナーです。<br>
<br>
勿論、のし袋です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107708.html">
<title>のし袋の表書き</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107708.html</link>
<description>のし袋の表書き

表書きとしてののし袋と云うのは、慶事や弔辞によって違

うものです。

表かきと、水引も重要です。

以下をご参考にして下さい。

≪のし袋の表書き≫

１　結婚のお祝いの表書きです。 

水引きの付いたのし袋の真ん中上方に書きます。

...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T23:23:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>のし袋の表書き</strong><br>
<br>
表書きとしてののし袋と云うのは、慶事や弔辞によって違<br>
<br>
うものです。<br>
<br>
表かきと、水引も重要です。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪のし袋の表書き≫<br>
<br>
１　結婚のお祝いの表書きです。 <br>
<br>
水引きの付いたのし袋の真ん中上方に書きます。<br>
<br>
毛筆で、寿とか御祝いと書きます。<br>
<br>
その下が自分の名前です。<br>
<br>
文字は結婚祝いの常識で、ペンやボールペンでは、失礼に<br>
<br>
あたります。 　 <br>
<br>
２　小さなお祝いです。 <br>
<br>
のし袋の真ん中上方に、お年玉とか寸志とか書きます。<br>
<br>
ボールペンや万年筆でも構いません。<br>
<br>
のしが、小さいものを使います。<br>
<br>
目立たない小さな物として考慮します。<br>
<br>
子供さんや目上でない方に使います。 <br>
<br>
３　おめでたいお祝い用です。 <br>
<br>
やはり、毛筆が基本です。<br>
<br>
大きいおめでたい事には、何度も繰り返すという意味あい<br>
<br>
で、水引きを蝶結びにします。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107685.html">
<title>のし袋の書き方</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107685.html</link>
<description>のし袋の書き方


書き方としてののし袋と云うのは、やはりお祝い事や弔事に

よって違うものです。

書き方は水引とともにとても重要です。

以下をご参考にして下さい。

≪のし袋の書き方≫

１　結婚ののし袋の書き方です。 

のし袋の水引きの付いた部分...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T23:18:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>のし袋の書き方</strong><br>
<br>
<br>
書き方としてののし袋と云うのは、やはりお祝い事や弔事に<br>
<br>
よって違うものです。<br>
<br>
書き方は水引とともにとても重要です。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪のし袋の書き方≫<br>
<br>
１　結婚ののし袋の書き方です。 <br>
<br>
のし袋の水引きの付いた部分の真ん中の上方に書きます。<br>
<br>
筆ペンか毛筆を用意して寿とか御祝いと書きます。<br>
<br>
その下が自分の名前です。<br>
<br>
文字は結婚祝いの常識で、ペンやボールペンでは、失礼に<br>
<br>
あたります。 　 <br>
<br>
２　小さなお祝い用ののし袋です。 <br>
<br>
真ん中上方にお年玉とか寸志とか書きます。<br>
<br>
筆ではなく、ボールペンや万年筆でも構いません。<br>
<br>
のしが、小さいものを使います。<br>
<br>
目立たない小さな物として考慮します。<br>
<br>
子供さんや目上でない方に使います。 <br>
<br>
３　おめでたいお祝い用です。 <br>
<br>
筆ペンか毛筆が基本です。<br>
<br>
おめでたい事には、何度も繰り返すという意味あい<br>
<br>
で、水引きを蝶結びにします。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107642.html">
<title>初穂料･玉串料ののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107642.html</link>
<description>初穂料･玉串料ののし袋

初穂料や玉串料としてののし袋と云うのは、やはりお参り

する事や出来事などによって違うものです。

のし袋も内容によって変えます。

以下をご参考にして下さい。

≪初穂料、玉串料ののし袋≫

１　初穂（はつほ）を納めます。

...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T23:10:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>初穂料･玉串料ののし袋</strong><br>
<br>
初穂料や玉串料としてののし袋と云うのは、やはりお参り<br>
<br>
する事や出来事などによって違うものです。<br>
<br>
のし袋も内容によって変えます。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪初穂料、玉串料ののし袋≫<br>
<br>
１　初穂（はつほ）を納めます。<br>
<br>
神社に初穂料を納める為に初穂料をのし袋で納めます。<br>
<br>
のし袋が常識です。<br>
<br>
神社に初詣の場合や、厄落としや安産祈願の場合には、拍手<br>
<br>
をして初穂料を納めます。<br>
<br>
その場合に、供物とともに祈りを捧げます。<br>
<br>
２，玉串（たまぐし）料を供える場合です。<br>
<br>
榊（さかき）の事を玉串と呼びますが、のし袋に入れた<br>
<br>
お金は玉串料と呼びます。<br>
<br>
大きなのし袋を用意して、万円単位で納めます。<br>
<br>
拍手を打って供えるのが、神前の作法ですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107628.html">
<title>お見舞いののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107628.html</link>
<description>お見舞いののし袋

お見舞いとしてののし袋と云うのは、やはり病気や事故など

によって違うものです。

のし袋も内容によって変えます。

以下をご参考にして下さい。

≪お見舞いののし袋≫

１　病気の場合ののし袋。 

おめでたいことではありませんから、...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T23:07:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お見舞いののし袋</strong><br>
<br>
お見舞いとしてののし袋と云うのは、やはり病気や事故など<br>
<br>
によって違うものです。<br>
<br>
のし袋も内容によって変えます。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪お見舞いののし袋≫<br>
<br>
１　病気の場合ののし袋。 <br>
<br>
おめでたいことではありませんから、水引のついたお見舞い<br>
<br>
用の袋を使います。<br>
<br>
袋の文字は毛筆が常識で、ペンやボールペンでは、失礼に<br>
<br>
あたります。 　 <br>
<br>
２　事故で入院の場合です。<br>
<br>
おめでたいことではありませんから、袋の真ん中上方にお見<br>
<br>
舞いと書きます。<br>
<br>
ボールペンや万年筆でも構いません。<br>
<br>
３　お出産のお見舞いののし袋です。<br>
<br>
おめでたいお祝い用ですね。 <br>
<br>
筆ペンか毛筆でお祝いと書くのが基本です。<br>
<br>
おめでたい事には、何度も繰り返すという意味あいで、水引<br>
<br>
きを蝶結びにします。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107559.html">
<title>厄払いののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107559.html</link>
<description>厄払いののし袋

厄払いの初穂料や玉串料としてののし袋と云うのは、お参り

する事や厄年などによって違うものです。

神社に持参する、のし袋も内容によって変えます。

以下をご参考にして下さい。

≪厄払いののし袋≫

１　男性の場合の二十五歳や四十二歳...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T22:53:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>厄払いののし袋</strong><br>
<br>
厄払いの初穂料や玉串料としてののし袋と云うのは、お参り<br>
<br>
する事や厄年などによって違うものです。<br>
<br>
神社に持参する、のし袋も内容によって変えます。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪厄払いののし袋≫<br>
<br>
１　男性の場合の二十五歳や四十二歳、六十一歳です。<br>
<br>
大役の四十二歳には、盛大に厄落としをするのですが、最近<br>
<br>
は若い方を中心に、二十五歳も大々的に厄落としをするよう<br>
<br>
になってきました。<br>
<br>
のし袋も大きなりっぱなもので、万単位の包みをするのです。<br>
<br>
厄年や数え年として計算します。<br>
<br>
二十五歳の厄年は、満２４歳となる年が該当します。<br>
<br>
ですから、満２３歳で行う方も出てきます。<br>
<br>
更に、前厄や後役も厄落としをします。<br>
<br>
２，女性の十九歳や三十三歳、三十七歳です。<br>
<br>
のし袋の豪華なもので、玉串（たまぐし）料を供えます。<br>
<br>
お払いをしてもらう場合に、榊（さかき）を納めます。<br>
<br>
のし袋に入れたお金を玉串料と呼びます。<br>
<br>
大きなのし袋を用意して、万円単位で納めます。<br>
<br>
拍手を打って供えるのが、神前の作法ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107525.html">
<title>結婚式ののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107525.html</link>
<description>結婚式ののし袋

結婚式ののし袋と云うのは、御祝儀の関係によっても、過去

に頂戴した場合によっても違うものです。

親戚でも血のつながりの深い関係となれば、勿論お祝いの金

額も違ってきて当然となります。

結婚で新しい親戚ができるものですから、のし袋...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T22:43:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>結婚式ののし袋</strong><br>
<br>
結婚式ののし袋と云うのは、御祝儀の関係によっても、過去<br>
<br>
に頂戴した場合によっても違うものです。<br>
<br>
親戚でも血のつながりの深い関係となれば、勿論お祝いの金<br>
<br>
額も違ってきて当然となります。<br>
<br>
結婚で新しい親戚ができるものですから、のし袋が豪華なも<br>
<br>
のとなります。<br>
<br>
結婚のお祝いののし袋も盛大な豪華なものとなりますから、<br>
<br>
金額も盛大な額となるのです。<br>
<br>
式場に持参するのし袋も金額によって、若干変化します。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪結婚式ののし袋≫<br>
<br>
１　最高に豪華なのし袋です。　　<br>
<br>
結婚式のお祝いやご祝儀ほど豪華なお祝いはすくないですか<br>
<br>
ら、精一杯のお祝いをします。<br>
<br>
金額にあわせて、豪華なのし袋にいれます。<br>
<br>
２　新婚旅行の餞別です。<br>
<br>
新婚旅行に出かける際にも、通常は餞別をおくります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107517.html">
<title>餞別ののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107517.html</link>
<description>餞別ののし袋

栄転ののし袋と云うのは、栄転の程度によっても、行く場所

によっても、違うものです。

支店長などの取締役となれば勿論お祝いの金額も違ってきて

当然となります。

栄転で出世した場合にも、のし袋が豪華なものとなります。

お祝いののし袋...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T22:41:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>餞別ののし袋</strong><br>
<br>
栄転ののし袋と云うのは、栄転の程度によっても、行く場所<br>
<br>
によっても、違うものです。<br>
<br>
支店長などの取締役となれば勿論お祝いの金額も違ってきて<br>
<br>
当然となります。<br>
<br>
栄転で出世した場合にも、のし袋が豪華なものとなります。<br>
<br>
お祝いののし袋も盛大な豪華なものとなりますから、金額も<br>
<br>
加味されることとなるのです。<br>
<br>
会社に持参する、のし袋も出世の度合いによって若干変化<br>
<br>
します。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪餞別ののし袋≫<br>
<br>
１　栄転ののし袋です。　　<br>
<br>
地方の栄転や本社の栄転など、多種に亘った選別があります。<br>
<br>
万歳をして、送り出します。<br>
<br>
２　旅行の餞別です。<br>
<br>
旅行に出かける方にも、通常は餞別をおくります。<br>
<br>
修学旅行の場合にも、贈ります。<br>
<br>
伯父さんや叔母さんが贈る物です。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107460.html">
<title>出産ののし袋</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107460.html</link>
<description>出産ののし袋

出産ののし袋と云うのは、お産の程度によっても、生まれた

人数によっても、違うものです。

双子や三つ子となれば勿論お祝いの金額も違ってきて当然と

なります。

また、帝王切開や難産で手術をした場合にも、入院期間が

延長となります。
...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T22:21:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>出産ののし袋</strong><br>
<br>
出産ののし袋と云うのは、お産の程度によっても、生まれた<br>
<br>
人数によっても、違うものです。<br>
<br>
双子や三つ子となれば勿論お祝いの金額も違ってきて当然と<br>
<br>
なります。<br>
<br>
また、帝王切開や難産で手術をした場合にも、入院期間が<br>
<br>
延長となります。<br>
<br>
そこで、出産のお祝いもお見舞いの様相となりますから、加<br>
<br>
味されることとなるのです。<br>
<br>
病院に持参する、のし袋も内容によって若干変化します。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪出産祝いののし袋≫<br>
<br>
１　おめでたいのし袋です。　　<br>
<br>
豪華な水引が付いたのし袋となります。<br>
<br>
水引も、金と銀の水引となります。<br>
<br>
２　更に重なるようにするのし袋です。<br>
<br>
水引は、おめでたが何度も重なるように、結びきりとなり<br>
<br>
ません。<br>
<br>
蝶々結びとなります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107438.html">
<title>のし袋の種類</title>
<link>http://noshibukuro.livedoor.biz/archives/50107438.html</link>
<description>のし袋の種類

のし袋と云うのは、慶事や弔辞に使うものです。

また、水引も重要です。

以下をご参考にして下さい。

≪のし袋の種類≫

１　結婚のお祝いののし袋です。 

これは水引きの付いたのし袋です。

結婚は一度きりという事で、必ず水引は結び切り...</description>
<dc:creator>dramatic222i</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T22:15:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋のすべて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>のし袋の種類</strong><br>
<br>
のし袋と云うのは、慶事や弔辞に使うものです。<br>
<br>
また、水引も重要です。<br>
<br>
以下をご参考にして下さい。<br>
<br>
≪のし袋の種類≫<br>
<br>
１　結婚のお祝いののし袋です。 <br>
<br>
これは水引きの付いたのし袋です。<br>
<br>
結婚は一度きりという事で、必ず水引は結び切りのもの<br>
<br>
です。<br>
<br>
のしは包む金額に応じて使います。 　 <br>
<br>
２　小さなお祝いです。 <br>
<br>
袋に付いているのしが、小さいものをを使います。<br>
<br>
その色や絵柄も考慮します。<br>
<br>
小さいものは子供さんや目上でない方に使います。 <br>
<br>
３　おめでたいお祝い用です。 <br>
<br>
ご婚礼では無い大きいおめでたい事には、何度も繰り返す<br>
<br>
という意味あいで、水引きを蝶結びにします。<br>
<br>
勿論、のし袋です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>